霊的アイデンティテイー

 
 「私は、クリスチャンである。」 と自他共に 認める人よ、、、、、!!!
  
  クリスチャンとしてのアイデンティテイーは どうだろう?


  霊的アイデンティテイー
   すべてイエス・キリストにあって(よって:依って:拠って:因って:由って:縁って・頼んで 内に在る、、、)のことで、 外なる人:肉の部分を見るのではない。

   新しき人=罪人修繕中ではない・全く新人類
   御霊が 内に住まっておられる者
   義人(と看做して頂いている者)
   祭司(み国からの大使)
   イエス・キリストの証し人(証人)
   永遠のいのちが泉の如く湧き上がり、溢れ流れる土器  

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   如何なる 霊的アイデンティテイー を戴いているかによって
  その人の言動に違いが生じる。

「あなたがたの信仰どおり、あなたがたの身になるように。」
「あなたがたの信仰のとおりになれ。」
「あなたがたの信じているとおりになるように。」
イエスが、このように仰っているから、、、、、


『神のことばは生きていて、力があり、両刃の剣よりも鋭く、たましいと霊、関節と骨髄の分かれ目さえも刺し通し、心のいろいろな考えやはかりごとを判別することができます。』(へブル)

   人の思いを探られる 主イエスの み言葉に 魂の闇を 切り開いていただいて、み光に照らされて浮かび上がった黒きを 手放すとき、 主イエスの安息に入れられる。

   主イエスが「兄弟と呼ぶことを恥としない」と言ってくださった者に ふさわしく 愛と信仰を戴いて一歩踏み出し、開いてくださった扉に通ずる道を 歩み行こうではありませんか!!

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